ヘルシンキカジノを地元民に案内される

旅先とゆう事もあり、朝早い時間から散策を開始し、昼食を食べてる時に見つけたのが、正午から営業してるヘルシンキカジノです。

散策で長い距離を歩き、休みたい気持ちがあり、ギャンブルに興味関心を抱いてた様子から、ヘルシンキカジノに入っちゃった。

観光客でもすぐ会員カードを作成出来、問題無く入場可能。驚いた事は広い1階の空間に広がってるスロット台数。

驚いてると日頃から遊ぶ慣れた地元の方が、ヘルシンキカジノには200台以上あると話してくれた。

200台以上も台がある為、順番待ちをせずに好きなタイミングでプレイ可能。

しばらくスロットで遊んでいると、ポーカールームが開く18時を迎えた為、ポーカールームへ向かう。

楽しめるようにゲーム展開をしてくれてる事もあり、勝負が楽しかったのはもちろん、テーブル自体の雰囲気も秀逸で、異国のヘルシンキカジノでリラックスしながら、非日常に浸れたよ。

まー、あんま多くは稼げなかったけど、次があるさ。